北欧CBDブランドENDOCA(エンドカ) が
ブランド初のフラッグシップショッ
プを鎌倉にオープン!

新型コロナウイルスが世界のニュースを騒がせはじめてからおよそ1年。

マスクやソーシャルディスタンスが当たり前となり、誰もが体と心の健康に不安を感じている今、ウェルネスという概念が気になっている方も多いのではないでしょうか?

近年注目されている「CBD」もストレスや不眠に悩む現代人を救う救世主としてメディアでもよく取り上げられています。
では「CBD」とは何か?あまり馴染みのない方に少しご説明。

CBDとは正式名称「Cannabidiol(カンナビジオール)」と呼ばれ、ヘンプに含まれる主要成分の1つです。

ヘンプの中には100種類以上に及ぶ活性物質が含まれており、その中でも現在世界的な注目を集めているのがこのCBDという成分なのです。

CBDは摂取した時に、リラックス作用に加え、抗酸化、抗炎症、傷みや疲れを癒す効果が期待される成分で、自律神経の乱れや、眠りの質によい影響を与えるとして注目されています。
2013年には、CNNのドキュメンタリーでCBDが大きくメディアに取り上げられました。それをきっかけにアメリカ中から一斉に注目されるようになったのです。
近年、アメリカではビタミンCと同じくらい、多くの人が一般的にサプリとして摂取する成分になりつつあるんですね。
そしてこの度CBD界のパイオニア、デンマークを拠点とする「ENDOCA(エンドカ)」が、日本有数のウェルネスシティ鎌倉の鎌倉山にフラッグシップショップをオープンしました。

2019年に本格日本上陸を果たしたこのブランドは、伊勢丹新宿店、BARNEYS NEW YORK, ESTNATION, TRUNK (HOTEL), Biople by cosmekitchenなどを中心に展開され、日本国内にて100店舗以上の取り扱い店と、350にも及ぶ医療機関でも取り扱われ、日本のウェルネス分野の草分け的存在として注目されています。

CBDの利用には適切なコンサルテーションが必要という考えの元、一人一人対面で接客をしてくれます。

※その為、完全予約制になっており、ご来店には事前のアポイントが必要になります
店頭ではENDOCAが保有する南米のコーヒー農園から送られてきたオーガニックコーヒーを飲みながら、ゆっくり商品に触れながら自分に合った商品を買えるというお店。

この店舗もENDOCAフィロソフィーを反映させ、泥のペンキや漆喰、壁にCBDの原料となるヘンプチップ、床にはヘンプチャコール( 炭) などを染み込ませるなど、できる限り自然素材のみを使用し呼吸する部屋を表現しています。

ちなみに、ENDOCAは北欧各地にバイオラボを持ち、オーガニックな CBD 製品を世界中に届ける傍ら、オフグリッド型の村や、パーマカルチャー型の食べれる森を独自に形成するなど、「テクノロジー×オーガニック」 という次世代のライフスタイルを探求するブランドでもあります。
そのサスティナビリティの高さから国連からの次世代の模範的な企業として受賞されているんですね!

CBD業界のパイオニアであり、ヨーロッパでトップのCBD研究者として知られているENDOCA CEOのヘンリー・ヴィンセンティは

「ENDOCA では社会が過剰に化学物質や遺伝子組み換えに依存する前の世界に多くのインスピレーションがあると信じています。」

と語る通り、ENDOCAでは北欧のオーガニックを認定された土地でのみヘンプを栽培しており、土地だけでなくCBDを製造する施設もまたオーガニック認定される施設のみで製品の生産を行うほどクオリティコントロールがしっかりしているのも特徴。

是非ご興味ある方はオフィシャルサイトをご覧いただき、一度お店に足を運んでみる事をおススメします!
■店舗情報
ENDOCA (COFFEE) SHOP  ※完全予約制(ご予約はメールにて
神奈川県鎌倉市鎌倉山2-16-36
お問い合わせ・ご予約:shop@endoca.co.jp
HP:https://endoca.co.jp/
インスタグラム:@endoca_japan

北欧CBDブランドENDOCA(エンドカ) が ブランド初のフラッグシップショップを鎌倉にオープン!はミーティア(MEETIA)で公開された投稿です。

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