KYONO 地元横浜ベイホールでの有観客ライブにNAMBA69が登場!

KYONO 地元横浜ベイホールでの有観客ライブにNAMBA69が登場!

KYONO 地元横浜ベイホールでの有観客
ライブにNAMBA69が登場!

KYONOライブにNAMBA69が登場!豪華ゲスト出演のライブは必見!

Stem!Art!Loud! KYONO個人名義では2年振りとなるセカンドアルバム「S.A.L」その無観客配信ライブの舞台となった横浜ベイホールで、遂に有観客ライブが決定!
「KYONO」の歌詞・動画・ニュース一覧
https://utaten.com/artist/41621
ゲストバンドにNAMBA69の登場が決定!
ゲストアーティスト、Kj (Dragon Ash)、MIYA(MUCC)、TAKUMA(10-FEET)によるパフォーマンスはファンならずとも必見です!
ギター KAZUYA(BOMB FACTORY)、ベース HIROMITSU(AIR SWELL /OXYMOPRPHONN)ドラム DUTTCH(UZMK)、KYONOバンドの最強メンバーも登場!
アーティストコメント
難波章浩(NAMBA69)
KYONOくんと俺の人生の道は、もちろん別々で違うけどどっか似ている気がしてて。
たまにその道がクロスする時がある。12/11 またその時がきたね!! めちゃくちゃ楽しみです!!

KYONO
今回はバンドサウンドも更にブラッシュアップした状態で挑みます!
そしてKj、TAKUMA、MIYA君らが登場!
更に強力なゲストバンドとして難波君率いる"NAMBA69"を迎え、盛り沢山で内容の濃い貴重な一日になる事間違いないです!
皆様是非ともお見逃しなく!!
ライブ情報
『KYONO LIVE!! "S.A.L" 2021』
Release LIVE in YOKOHAMA BAYHALL
2021年12⽉11⽇(⼟)  
open 17:00 / start 18:00
会場:横浜ベイホール
■チケット:
全席⾃由 前売り¥4,800 (税込・⼊場時別途ドリンク代)
全席⾃由 当⽇券¥5,800 (税込・⼊場時別途ドリンク代)
■プレイガイド一般発売日 11月20日(土) 12:00~
▶チケットぴあ
Pコード:206-368
▶ローソンチケット
Lコード:73927
▶イープラス
(問)H.I.P. 03-3475-9999
▶H.I.P.ホームページ
■12/11(土)ライブ会場にて、KYONOライブDVD 「KYONO LIVE!! "S.A.L" 2021」を持参いただいた方から、抽選で3名の方にKYONOバンドメンバーをはじめ、ゲストアーティストのKj、MIYA TAKUMAの直筆サインが入ったツアーグッズをプレゼントします。お楽しみに!
■ライブグッズ ニューデザイン公開!
12月から販売予定。
▶KYONOオンラインストア
【NAMBA69】ナンバシックスティーナイン・プロフィール
2013年結成。2014年にファーストシングル&アルバムをリリース、全国ツアーを敢行。
2015年にはミニアルバムをリリースし、自主企画「PUNK ROCK THROUGH THE NIGHT」を展開。
2016年にko-hey(Guitar / Cho)が加入し、4人体制にチェンジ。
2017年2月、自主レーベル”POP SPEED RECORDS”を設立し、同年4月にはミックス&マスタリングにWILL PUTNEYを迎え、ミニアルバム「HEROES」をリリース。
この作品によって「ハイブリッド・メロディック・ハードコア」とも呼べる完全オリジナルスタイルが確立する。2018年にはシングル「DREAMINʼ」をリリース。
また同年6月にはKEN YOKOYAMAとのスプリットCD「Ken Yokoyama VS NAMBA69」をPIZZA OF DEATH RECORDSよりリリース&スプリットツアーを敢行。
2019年に、セカンドフルアルバム「CHANGES」がリリースされ、全国ツアーもソールドアウトを連発し大成功させる。
2020年にMORO(Drums)が新加入して初の作品「FRIENDS」をリリースし、そしてさらに進化させた「CEREBRATION」を完成させた!ZEPP DIVER CITYを含む全国ツアーも開催!
【Kj】from Dragon Ash / The Ravens・プロフィール
1997年にDragon Ashでメジャーデビュー。フロントマンとして、バンドを牽引し続ける。
プロデュースや客演などさまざまな形態で音楽作品を発表する他、映画、ドラマなど俳優としても活躍。
2015年、Dragon Ashと並行する形でソロプロジェクトをスタート、ソロでの活動から発展したバンド"The Ravens"も始動している。
【MIYA】guitar: from MUCC・プロフィール
逹瑯(Vo)、ミヤ(G)、YUKKE(B)からなる3人組ロックバンド。
国内外問わず数多くの箇所、本数のライヴを行っており、海外ではヨーロッパ・アメリカ・中国・ロシア・南米の計13か国で公演を約150本実施。
国内においても日本武道館、幕張メッセ、国立代々木競技場第一体育館等で単独ライブを開催し、SUMMER SONIC やOZZFEST、KNOTFEST JAPAN など大規模Fesへも出演。
世界を股にかけるタフなライブバンドとして定評もあり、そのパフォーマンスへの評価は高い。2022年には結成25周年を控えており、益々意欲的に活動を続けている。
【TAKUMA】from 10-FEET・プロフィール
3ピースロックバンド、10-FEETでVocal / Guitarを担当し、作詞作曲も手がける。
地元京都を拠点に活動。全国ツアーや各地のフェス出演等精力的に活動中。
10-FEET主催の京都大作戦は、毎年チケットの争奪戦が繰り広げられ、アーティスト主催のフェスを代表している。バンド結成20周年を越えた現在もピークを更新し、まだまだ進化中で突っ走っている。
ソロとしての活動では、2018年頃からアコースティック編成でのライブにも力を入れていて「卓真」名義で2021年11月24日に初のソロ音源を配信。
映画「軍艦少年」(12/10公開)の主題歌にもなっている。また、楽曲提供も行ってきた。
Dragon Ash、東京スカパラダイスオーケストラMAN WITH A MISSIONTOTALFATSUNSET BUSSugar Ray (US)、INSOLENCE (US)、INFINITY16等、国内外幅広いジャンルの楽曲にゲストヴォーカルとして参加もしている。

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