「一応私も泣いた」MV

「一応私も泣いた」MV

majiko、
最新曲「一応私も泣いた」を
配信限定シングルとしてリリース

majikoが、6月24日(水)に配信限定シングル「一応私も泣いた」をリリースした。併せて、同曲のMVもYouTubeにて公開されている。

楽曲は、ダンサブルなバンド・サウンドに乗せた彼女の言葉が心に突き刺さるアッパー・チューンに仕上がった。また、ジャケットイラストも自身が手掛けており、作詞・作曲だけではなくビジュアルでも彼女の世界観を感じることができる。

そして、注目のMVはSuperfly「Together」やNMB48 「だってだってだって」など多くのMVを監督する加藤マニが、前作「エスカルゴ」に続いて制作。時間軸が複雑に絡み合う独特のストーリーで楽曲のもつコンセプトを映像化している。

彼女は6月28日(日)に配信ライブ『majiko STREAMING ACOUSTIC LIVE -Ochanoma-』をツイキャスプレミアにて行う。現在チケット発売中なのでぜひチェックしてみよう。

【コメント】

■majiko
「今回、「一応私も泣いた」という曲を作りました。日々を生きていると日常や仕事などで忙しかったりして、ちゃんと物事を悲しむ時間を取れているのかなと考えています。そんな中でも他の人と接した時に沸き出てくる自分の感情や、ちゃんと物事を悲しむことができる時間を大事にしたいです。これからも、しっかり笑う時間、しっかり怒る時間、しっかり悲しむ時間を大切にしていきたいです。そういう思いをこの曲に込めました。MVは、今回も前回の「エスカルゴ」に引き続きマニさんが撮ってくれました。同じことを繰り返し撮影しましたがそれぞれ違う感情や気持ちがあって、撮影はとても楽しかったです。ぜひ見てみてください」

■加藤マニ コメント
「前作に引き続きご一緒させていただけて大変喜ばしかったです。比較的「外向的なエネルギー」を大きく打ち出した「エスカルゴ」に対し、今回はしっかり「内向的な自問自答」が歌われる楽曲のため、豊かな振り幅を感じつつ、歌詞に繰り返される「わかんない」という情感と、しかしながら、「わかんない」ままであっても進んでいかなくてはならない現実、という表現をどうすべきか考えることとなり、結果、暗喩的なループ・ドラマを選択しました。兎角、生きていると「ああすればよかった」「こうすればよかった」と後悔は尽きないものですが、もう一度企画からやり直して撮影することになろうとも、同じ内容を選ぶだろうなとは思っています」

「一応私も泣いた」MV

配信シングル「一応私も泣いた」2020年6月24日(水)配信開始

『majiko STREAMING ACOUSTIC LIVE -Ochanoma』

配信日時:6月28日(日)19:00~(18:50配信開始、20:30頃終了予定)

<チケット>
¥2,000(税込) (ツイキャスプレミア配信チケット)
チケット販売URL:https://twitcasting.tv/rds_era/shopcart/7226
(ツイキャス公式ストア)

※ご視聴にはツイキャスサイト、アプリよりアカウントのご登録後、ログインが必要になります(Twitter等のSNSアカウントでログインも可能)
※無観客ライブ配信となります
※クレジットカード、ネット銀行、ペイジー、コンビニ支払い、Amazon Pay対応
※紙チケットは発行されません
※2週間限定アーカイブ配信あり(アーカイブ期間内でもチケットのご購入が可能です)
・アーカイブ視聴期間:7月12日(日)23:59まで
※配信日(6/28)当日以降のコンビニ支払いは不可となります。ご注意ください
※途中10分間の会場換気時間を設けます

<購入方法・視聴方法はこちら>
https://twitcasting.tv/helpcenter.php?pid=HELP_PREMIER_LIVE_BUY

<ご注意事項>
※回線環境により映像・音声が乱れる場合がございます
※配信内容を録画するなどして再配信する行為は禁止されています

「一応私も泣いた」MV
配信シングル「一応私も泣いた」
majiko

OKMusic編集部

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