最新カラオケ人気曲ランキングをプレ
イリストで!2019年2月洋楽ベスト50
|Karaoke Hits

2019年2月の洋楽編 カラオケ人気曲ラン
キング・トップ20から発表

20位:A WHOLE NEW WORLD / Brad Kane

1992年に公開されたディズニーのアニメーション映画『アラジン』で用いられたバラード曲「A Whole New World」。映画オリジナル版の歌唱はアラジンの歌唱担当の
とジャスミンの歌唱担当の
で、後の第65回アカデミー賞授賞式でもこのコンビで歌われました。男性パートと女性パートが分かれているのでデュエットソングとしても定番の人気曲となっています。

19位:Dancing Queen / ABBA

スウェーデンのコーラス・グループ、
が1976年8月5日にリリースしたシングル。「Dancing Queen」をベースに制作されたミュージカルを映画化した映画『マンマ・ミーア!』でも作品を象徴する曲として使用されています。

18位:We Are Never Ever Getting Bac
k Together / テイラー・スウィフト

米のシンガーソングライター、
の4枚目のアルバム『Red』に収録されている「We Are Never Ever Getting Back Together」。日本ではテレビ番組『テラスハウス』の主題歌に起用され、2014年6月時点で日本国内におけるデジタル・ダウンロードで130万ダウンロードを超えるヒットを記録しました。

17位:Top Of The World / カーペンタ
ーズ

1973年9月17日にリリースされた
の「Top Of The World」。Billboard Hot 100において1位になり、デュオにとって2曲目のビルボード誌におけるナンバーワンシングルとなったカントリーの鉄板曲です。

16位:What Makes You Beautiful / On
e Direction

イギリスおよびアイルランド出身のメンバーからなるボーイズ・グループ、
が2011年にリリースしたデビュー・アルバム『Up All Night』の1曲目に収録される「What Makes You Beautiful」。明るい曲調とサビの掛け声で、洋楽に詳しくない人でも盛り上がれる人気の楽曲です。

15位:This Is Me / ケシャ

ショービジネスを築いた伝説のエンターテイナー、P.T.バーナムの半生をヒュー・ジャックマンが主演で映画化した『グレイテスト・ショーマン』の劇中歌。作詞・作曲は映画『ラ・ラ・ランド』でアカデミー賞やトニー賞を受賞したことで知られるソングライティング・デュオ、
が手掛けています。

14位:Break Free / アリアナ・グラン

2014年8月23日にリリースされた
の2枚目のアルバム『My Everything』の収録曲。フィーチャリングに
を迎え入れたことで、今まで歌ってきたPopやR&Bだけではなく、EDMやエレクトロポップを取り入れた本楽曲は、アリアナにとって新境地を開くきっかけとなった曲です。

13位:I Don’t Want to Miss a Thing
/ Aerosmith

1998年の映画『アルマゲドン』のサウンドトラックに収録され、全米シングルチャートで1位を記録した
の「I Don’t Want to Miss a Thing」。この曲はAerosmithの当時28年の活動の中で、初めての1位となった曲。エモーショナルに歌い切りたいバラードソングです。

12位:Shallow / レディー・ガガ

2018年9月27日にリリースされた
の「Shallow」。2018年に公開された映画『アリー/ スター誕生』の挿入歌であり、主演のLady Gagaと
のコンビで歌っている曲です。Lady Gagaはこの楽曲で自身初となるアカデミー賞2019主題歌賞を獲得しました。

11位:A Whole New World (Aladdin’s
Theme) / Peabo Bryson

20位に引き続き、映画『アラジン』で用いられたバラード曲「A Whole New World」の
コンビバージョン。1992年11月5日にリリースされた本楽曲は、ディズニー史上唯一のアメリカ総合チャート首位獲得曲となりました。
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