ファンと拳を突き上げたい!北海道在住The Floorの“革命”

ファンと拳を突き上げたい!北海道在住The Floorの“革命”

ファンと拳を突き上げたい!北海道在
住The Floorの“革命”

『革命を鳴らせ』はトンネルから抜けるような光

──皆さんはUtaTen2回目のご出演ですね!現在も北海道から通われているんですか?
ササキハヤト:そうなんです。

──そこは変わらないで欲しいです!都会に染まると書く歌詞も変わるような(笑)
永田涼司:銀座が!とか下北沢が!とかが歌詞に出てきちゃいそうですよね(笑)
ササキハヤト:六本木の夜に…とか(笑)

──それはやめてくださいっ!!絶対違う!(笑)
全員:(笑)

──1stシングル『革命を鳴らせ』は、とても速いテンポ感の曲ですね。私の中で勝手に、皆さんはあまり早い動きをされないイメージだったので驚きました(笑)。
全員:(笑)

──かなり激しく音に動きがある所も弾いているんですよね?
永田涼司:やっています!やっています!
ミヤシタヨウジ:細かいって事ですよね?

──そうです!!早送りか何か、機械でいじっているのかと思いました(笑)!『革命を鳴らせ』は、曲とメロディーはどちらを先に作られたんですか?
永田涼司:先にメロディーですね。僕がメロディーを書いて、それにハヤトの歌詞の着想を得たというか。

──曲を作る時点では、最終的にどういう曲になるかのイメージはなかったような?
永田涼司:割と雄大なというか。サビは音程が下の方から入るんですけど、そこから上がっていくときに、トンネルから抜けるような光のような、景色が広がるようなものを考えてメロディーを作りました。特に革命っていう言葉が僕の中にあった訳ではないです。何かから抜けたり、何かを変えたいというそういうイメージを持った想いがありました。
ササキハヤト:それに引っ張られて『革命を鳴らせ』というワードが出てきた感じです。

──「革命」って、このメロのサビの一言目にぴったりの言葉ですよね!私このハマり具合感動しました!!
ササキハヤト:ありがとうございます(笑)。バンドとしても新しい事に挑戦できたというか、新しい意識で作る事ができたので、楽曲としても革命的だったしぴったりなハマり方だったなと思います。
この曲の歌詞は初めてコウタロウと2人で書いたんですけど、元々僕とコウちゃんがそれぞれで歌詞を書いていて、その中で僕が『革命を鳴らせ』という歌詞を書いていきました。どちらの歌詞も良かったから、この『革命を鳴らせ』というワードを元に新しく位置から練り直そうか!ってなって。一から二人で書いてみました。僕が主体ではあるんですが、コウちゃんが“こういう言葉の方が良いんじゃない?”と言ってブラッシュアップしてくれたんです。お互いに洗練し一行一行書いたものがこうやって出来たので、一人で書くよりも寄り添える歌詞になったんじゃないかと感じています。
コウタロウ:最初、歌詞を書くときにハヤトから歌いたい大まかな事を共有してもらったので客観的に見れたんです。そこが、今までと違った歌詞の成り立ちかなという所がありました。いつもならハヤトが歌詞を書くときに“これはどういう事なの?”というのが多々あって。そこをもうちょっと客観視したことによって、みんなに伝えるパイプラインとして僕が言葉を出せたなっていうのは面白かったです。今までにない歌詞が書けました。
バイブレーションは携帯のイメージ
──歌詞について伺いますが、「不意にバイブレーション」がどういう意味を持つのかが気になりました。加えて「不意にバイブレーション」の後に続く「些細な一行に背中押されて」というフレーズは、歌詞サイト的には何かの歌詞を示していたら嬉しいなと思ったのですが、いかがでしょうか。
ササキハヤト:バイブレーションは携帯のイメージです。自分が落ち込んでいるときとかに、誰かから不意に“頑張れ”っていう一行のメッセージがくるんですよね。その些細な一行は、自分にとっての姿でもあるのでそれを描きたかったんです。確かに歌詞に励まされる部分とかもあるんですが、書いたときはそういうイメージはありませんでした。そう言ってもらえただけで確かになとも思うし、人それぞれの聴き方で聴いてもらえたら嬉しいです。それにそういう風に聴いてもらえるようにも書きました。

──この部分って、ちょうど歌詞を書いているときに携帯が鳴ってそこから発想を得たんですか!?
ササキハヤト:そういった描写を描きたいなーって伝えて、二人で一部になった感じですね。

──え、創造ですか!凄いですね!
全員:(笑)

──ミヤシタさんは、この歌詞を受け取ったときの印象はいかがでしたか?
ミヤシタヨウジ:メロディーがほぼ出来てる状態で歌詞が出来たんですけど、“攻めたな~!”って純粋に思いました。良い違和感というか心地よいネクスト感はありましたね、今までにない歌詞だったので。

──今までにない歌詞は、具体的にどういう…?
ミヤシタヨウジ:『革命を鳴らせ』っていうここまで強いワードって、今までなかったと思うんです。歌詞も二人で書いていることで、曇りのない歌詞だと感じましたね。

──サビのハモリが交差していく感じがすごく気持ち良いですよね!シンプルに三度上下の音を取っているのではないっていう。
ミヤシタヨウジ:あれ、むずいんですよ(笑)

──そういうのは永田さんが考えるんですか?
永田涼司:結構、フロアのハモリはWラインみたいなイメージで作ることが多くて。主旋があってハモリだと思うんですけど、そのハモリが面白かったら音楽って面白いよなっていうのがあって。それは僕ELLEGARDENから学んだんですけど。僕がハモリを考えて、ハヤトと二人で合わせたりしてみました。
ササキハヤト:“ここ、こっちの方が良いんじゃない?”とかね。
永田涼司:なので、ハモリは特にこだわっているポイントです。そこをピップアップしてもらえてめっちゃ嬉しいです。
ササキハヤト:ただ三度でハモったら暗くなっちゃうことが、実際に歌ってみるとあったんです。そういった所でより気持ちよく、美しく聴こえるようにっていう所に試行錯誤しました。
永田涼司:主旋がどんどん上がっていくので、それに対して交差していく感じとかもあるんですよね。そういう部分は特にこだわっています。
『革命を鳴らせ』の主人公イトウタカシ?
──ライブで演奏されるのが楽しみですね。ファンの方にどんな風にのってもらいたいか?などイメージはありますか。
ササキハヤト:単純に僕は、イントロが凄く楽しいイメージがあるので、そこが踊るイメージ。サビとかはグッと拳を突き立てて、一緒に音楽が出来たらいいなっていう風に思っています。

──『革命を鳴らせ』の“な”の部分で拳を突き上げたいですね!
全員:(ここで全員が拳を突き上げる)
ササキハヤト:一斉に上がって欲しいですね!めっちゃ気持ち良いじゃないですか!

──ちなみに他のメンバーさんは、歌詞を受け取ったときに「不意にバイブレーション」の意味ってわかりましたか?
永田涼司:携帯の通知かなとは思いました。「些細な一行」の部分は実際にあったのかな?みたいな。そこは各々の些細な一行として受け取ってくれればいいなという風に思います。

──歌詞を書くときって自分の経験を掘り出してくるんでしょうか?
ササキハヤト:そういうのもあります。今回は物語を意識して、ここでこういう事を言いたいとか、こういう事があったから2Aでこういう事を言いたいと思っていたし。そういうのを全部コウちゃんに伝えて、じゃあその物語を伝えるためにどういう言葉でいこうかという話し合いをしていました。
コウタロウ:今回は一人で書くんじゃないんで、登場人物を仮想して作っていきました。
ササキハヤト:あれ、主人公の名前なんだっけ。

──名前まで決めていたんですか?!
ササキハヤト:一応名前を決めていたんですよ。
コウタロウ:21歳の大学3だっけ?
ササキハヤト:いや、専門学校だよ。
永田涼司:若ぇな(笑)
ササキハヤト:専門卒で仕事就いてみたいな感じですね。そういう設定を一応考えたんですけど、“ほぼお前じゃね?”って言われました(笑)僕もそれを客観視しながら、コウちゃんと精査しながらっていう風な書き方をしましたね。イトウタカシっていう名前だったかな?(笑)
ミヤシタヨウジ:それ実際の知り合いの名前でしょ(笑)

ピックアップフレーズ!!
──ご自身的に特に満足のいった、もしくは、ここはすごいな!と思うワード・フレーズはありますか?
永田涼司:「革命を鳴らせ」っていうワードが最初に出てきますが、それに対しての「白線を越えて」っていう表現の仕方が何かをぶち壊すだったり、自分で勇気を踏み出さないとその一歩で越えられないという意味なので、そういうのにドキッとしましたね。みんな白線にはゆかりがあると思うんですよ、運動会や道を歩いていてもそうだと思うし。それを歌詞のワードに持ってきたセンスは、すげー良いなって感じました。

──ただの線だけじゃ、全然違う印象になりますね!
永田涼司:印象が多分変わると思うんです。白線になるだけでみんなのイメージが、広がるというか、経験がフラッシュバックすると思います。

──歌詞を書くのに、どのくらいの時間がかかりましたか?
ササキハヤト:二人で書くの意外と早かったよね。
コウタロウ:丸1日ぐらいかな。
ササキハヤト:夜通し書いて出来た感じですね。お互いの元があったから出来たスピード感で。そう考えると迷いとかはなかったかも。
コウタロウ:言葉選びに悩みましたが、大元が出来たあとみんなで“ここ変えようか?”と話し合ってできました。

──その速さで出来たなら、アルバムの制作もいけそうですね(笑)

ササキハヤト:行けたのかな(笑)
永田涼司:そうなんですよね~
ミヤシタヨウジ:その間も悩んでいて、うだうだしていた時期もありつつ、これが出来ましたね。

──書く瞬間の時間よりも、それまでの時間が大事なんですね。
コウタロウ:その期間があったからこそ、『革命を鳴らせ』という言葉が自然と出てきたのかなと思います。現状を打破したい気持ちが僕らにもあったので。

──ミヤシタさんはいかがですか?
ミヤシタヨウジ:Aメロの最初の会話っぽい感じがあることで、より距離が近くなるというか。身近なものに感じれる歌詞だと思います。みんなこういう事を言われたりすることもあると思うし、自分の事を歌ってくれているのかな?って思わせるトリックが良いなと感じます。あとサビの「革命を鳴らせ」というワードも良いですね。

──その感覚って、今言われてみて思い出しました!
ミヤシタヨウジ:結局歌詞って、“自分の事を歌っているんだ!”って思わせたら勝ち派なタイプなんですよね。如何に自己投影できるかっていう。なので、こういうのがあると入りこめるかなって思います。

──「他愛のない問いに息がつまる」という感覚も、今のミヤシタさんのお話しでわからせてくれますね。
ミヤシタヨウジ:僕は歌詞を書いていないですけど、自分に当てはめて聴いてくれると良いんじゃないかな?と思っています。

──ササキさん、コウタロウさんはいかがでしょうか?
コウタロウ:僕、細かいんですけど2サビの「折れることない旗掲げて」でメロディーが上がるんですね。そこが個人的に気に入っています。掲げるっていうのとメロディーが上がる所がリンクしているんです。

──そこが上がっているから、「掲げて」っていうワードになったんでしょうか。
コウタロウ:そうですね。そういうことしておきます(笑)
ササキハヤト:僕は「暗がりの中へ進んで照らしてみせるよ」が好きです。ここは、コウちゃんがブラッシュアップしてくれた歌詞なんですけど、まだ明けていない暗闇の中を進んでいく感じが良いなと思って気に入っています。
ライブで演奏したい『マジック』
──2曲目の『マジック』はシンプルな構成ですね。歌詞が詞的なのに、メロディーが軽やかだと思いました。これも曲から作られたんでしょうか?
永田涼司:そうですね。これはライブでやりたいなっていう意識がすごく強くて、それでレコーディングする前からライブでは先にやっています。なのでライブで盛り上がれるアッパーな曲にはなっていると思います。

──間奏のテンションが上がる感じ、良いですね!
永田涼司:そうですね。みんなで、“1,2,3,4!!”って言いたいです。

──この明るい曲調から、こういった歌詞になったのはどういう想いから?
ササキハヤト:すごく楽しい曲だっていうイメージが僕の中であったんです。実は、仲違いになった友達がちょうどいたので、その事を書きたかったんですよね。この悲しい僕の体験や想いを笑い飛ばせる楽曲だと思ったんです。だからこそこの詞を、この曲に乗せました。

──演奏に関してこだわったところを教えてください。
ミヤシタヨウジ:これはレコーディングする前に、先にライブでやっていた曲です。なので、自然を意識したかもしれないです。元々イントロのリフがあって、そこから曲を作っていったんですけど、割とナチュラルに出てきました。

──ではファンの皆さんの間ではすでに知られている曲なんですね。この曲では決まったノリ方とかあるんでしょうか?
ミヤシタヨウジ:わちゃわちゃ自由に楽しんでくれたら嬉しいです!

──皆さんのライブは、どのような雰囲気がありますか?
ミヤシタヨウジ:騒がしくなりますね。
ササキハヤト:俺らの方が騒がしいです(笑)そういう自由に音楽をやっている僕たちを見て、みんなも自由に感じて体を揺らして。手をあげて欲しいなって思います。

打ち込みを取り入れた『FASHION』
──3曲目の『FASHION』は、前の2曲とは全然イメージが違う曲を収録されていますね。でもこれもなかなか興味深い歌詞で。
ミヤシタヨウジ:英語を歌っちゃっていますし(笑)。
──英語のフレーズもご自身で書かれるんですか?
ササキハヤト:はい。

──英語の部分があるにも関わらず、カタカタで表現されている箇所もありますね。
ササキハヤト:そうですね。一サビのピアノだけになる部分はシニカルにというか、英語で歌った方が合うんじゃないかと思って英語表記にしています。あとは英語っていうイメージではないですね。あくまでカタカタ語。
──カタカナの部分ってどんなイメージがありますか?
ササキハヤト:ファッションって流行っていう意味があると思いますが、人って服や、音楽など、そういうものに流されてしまう事ってあるじゃないですか?本当にそういうものに対して、自分は好きだって思えているのかなって思ってこういう曲を書きました。1Aは下北沢とか、高円寺の風景をイメージしました。

──東京にかぶれてきているんですね(笑)!?
ササキハヤト:(笑)いや、札幌だから気付くところですね!自分自身の信念みたいなものをもう一度見つめなおしたいなって自分も思ったから、こういう歌詞を書きました。

──ちなみに、歌詞に出てくる「オーバーダイブ」はどういう意味ですか。
ササキハヤト:何かにのめり込むという意味です。最初にオーバーサイズと来ているので、その後には、オーバーダイブと書きました。

──耳障りが良いというか、韻のような言葉を用いる意識というのもあったんでしょうか?
ササキハヤト:そこは今回意識した所ではあります。「本当に」とか「奔放に」とか。

──「横切る黒猫アイライン」というフレーズにはどんな意味が含まれているのか気になりました。
ササキハヤト:流行について僕も調べてみたら、今年はアイラインが流行るって書いてあったんです(笑)横切る女性がアイラインをしてるよっていう描写ですね。
コウタロウ:黒猫みたいってことね(笑)
ミヤシタヨウジ:俺は黒猫がアイラインっていう意味だと思った!!

気になる!The Floorのファッション!
──皆さんのファッションは何かを意識していたりするんですか。
ササキハヤト:僕自身は、服は流行を追って着ることはないですね。そのときの好きなものを買うことが多いです。
ミヤシタヨウジ:どっちかっていうと、あれが流行っていても俺には似合わないんだろうなって思う(笑)流行には似合わないタイプの人間だから。
ササキハヤト:俺もそっちかも。

──永田さんはトトロサイズのシャツを着られていますよね(笑)
永田涼司:間違っちゃったんです(笑)僕は好きな古着屋があって、そこの店員さんと仲良くなってます。ただ何が流行りとかはよくわかんないですけど、インスタとかを見ていると結局、お店に入ってくるものって流行りのものになっちゃうんですよね。そういうものを好き好んで見ているのは、もはや自分が流行りの一部になっているのかな?と思います。本当は好きなもの選んでいるつもりだけど、結局は流行りに踊らされている自分もいるのかな?とか考えちゃいます。最近イラストやアートワークなどにもハマっていて、色使いとかを見てこういう服が着てみたい!とか、そういうのはあります。
──そういう風な事を考えてからこの『FASHION』を聴くと面白いなって思います。
永田涼司:面白いと思いますね。
ササキハヤト:色んな考え方をして欲しいです。

──では、『FASHION』のサウンドで特にこだわった箇所を教えてください!
ミヤシタヨウジ:僕これ、ベース弾いていないんですよ。シンセベースっていう鍵盤でやってもらっていて。
永田涼司:打ち込みのシンセベースを採用しているんですよね。
ミヤシタヨウジ:なのでこれは打ち込みが過ぎる曲です。
コウタロウ:これ、僕もドラムは叩いてないんですよ。

──え!!(笑)
コウタロウ:ワンショット録音だけして、音をいじって並べてリズムにするというのをこの曲でやっています。
ミヤシタヨウジ:なのでリズム隊は『マジック』の時点で完パケなんですよ。
全員:(笑)

──そこからの仕上げは永田さん?
永田涼司:この曲に関してはそうですね。イメージは共有してもらっているので、最後に持っていく作業を僕がやったという感じです。
コウタロウ:いつもはドラムを叩くんですけど、ドラムを叩かない分この曲に対しての向き合い方が、他の曲と違ったなと思います。僕のアイデアを永田が形にしてくれたと思います。
永田涼司:ライブが楽しみですね、どうやってやろうかなって思います。

──11月からまわるツアーThe Floor Presents 「fantastic!! Tour」への意気込みをお願いします!!
ササキハヤト:今までもずっとそうだったんですけど、ライブを重ね重ねずっとやってきた中で、自分の言葉で伝えたい事が増えてきたんです。この『革命を鳴らせ』っていう曲が出来た頃からそういう想いが強くなったから、楽曲にも押されてこういう人間になっていきました。俺の想いみたいな所を真正面から届けたいなって思っています。The Floorはすげー楽しいバンドだと思うので、一緒に遊びましょ!!

──最後にこの『革命を鳴らせ』は、皆さんにとってどんな一枚になりましたか。
ササキハヤト:僕たち、The Floorというバンドとしても革命的な一枚に仕上がったと思うので、とても面白い3曲が詰まっています。何回でも聴いてください、よろしくお願いします!!
TEXT:愛香
PHOTO:大西基
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