Bat For Lashesが監督・脚本を手がけ
たショート・フィルムが公開 劇伴で
はThe Haxan Cloakとコラボ

英・ブライトン出身のSSW、Natasha Khanによるソロ・プロジェクト、Bat For Lashesがショート・フィルム『Light Beings』を公開した。

アイウェア・ブランドの「DITA」のYouTubeチャンネルにアップされた本作は、ハリウッド版『デスノート』への出演や、テレビ・シリーズ『LEFTOVERS/残された世界』などで知られるMargaret Qualley(マーガレット・クアリー)と、モデルのJamie Strachanが主演を務めており、Bat For Lashesはディレクションと脚本を担当しているほか、サウンドトラックではThe Haxan CloakことBobby Krlicとコラボレーションを果たしている。

なお、Bat For Lashesは2015年に、自身がディレクションを手がけた初のショート・フィルム『I Do』を公開している。

また、Natasha Khan名義では先日、映画音楽作家・Dominik Scherrerとタッグを組み、制作したBBCによるドラマ『Requiem』のサウンドトラックがリリースされている。

しかし、Bat For Lashesが2016年にリリースした『The Bride』以来となる新作などについては、まだ何も情報は発表されていない。

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