小池徹平をゲストに迎えた『中川晃教
Live Music Studio』第3弾、収録の
模様&コメントが到着! 2/26(金)
テレビ初放送

2021年2月26日(金)21:00よりCSチャンネル「日テレプラス ドラマ・アニメ・音楽ライブ」にて放送される『中川晃教 Live Music Studio』第3弾より、出演者コメントならびに放送予定曲、収録の模様が到着した。
アーティストの自宅に招かれたような気分を味わえるスペシャルプライベートライブをテレビでお届けしようと企画された『中川晃教 Live Music Studio』。加藤和樹(第1弾)、武田真治(第2弾)に続き、第3弾ゲストには、小池徹平を迎え、全14曲が披露される。
『中川晃教 Live Music Studio』
『中川晃教 Live Music Studio』
小池は、デビューのきっかけとなった思い出の曲をギターの弾き語りで披露。また、『モーツァルト!』『1789 -バスティーユの恋人たち-』『コーラスライン』等からのミュージカルナンバー、さらには、WaTの「ボクラノLove Story」、玉置浩二の「田園」、桑田佳祐Mr.Childrenの「奇跡の地球(ほし)」など、中川晃教と奏でる美しいハーモニーをたっぷりと届ける。
『中川晃教 Live Music Studio』
小池徹平
『中川晃教 Live Music Studio』
なお、第3弾放送に先駆け、2月12日(金)23:40からは第1弾(ゲスト:加藤和樹)、2月21日(日)20:30からは第2弾(ゲスト:武田真治)が再放送される。
小池徹平コメント
小池徹平
仲間でもあり、尊敬する中川くんと一緒に歌えた事、トークできた事がとても幸せな時間でした。
カバーも楽しかったのですが、持ち歌を一緒に歌えた事も新鮮で嬉しかったです。
ご覧になる皆様に音楽の素晴らしさ、楽しさが伝わりますように。
中川晃教コメント
中川晃教
耳に残る甘くやさしい歌声と、歌詞の中の言葉が純粋に伝わってくる、徹平さんの歌には心を感じます
小池徹平さんの活躍するフィールドは本当に幅が広い……
そんな中でも芝居を一から経験してきたこと、テレビや舞台で得たものが、歌手としての魅力にもしっかりとプラスされていると実感させられる。
すべてのことを楽しさ!に変えてしまえるポジティブさを持っている徹平さん、それはトークでも垣間見える、内に秘めた太陽……の部分と、そして月……熱いものがほとばしる瞬間をどうぞお見逃しなく!
徹平さんを囲むすべての人が温かい気持ちになる。それはまるで焚き火のよう。その炎の反射を煌めかせる徹平さんの魅力は、選曲の味わい深さからも感じられる。
「風をあつめて」「翳りゆく部屋」といった昭和が新しく呼吸し始めるのは、徹平さんの身辺の変化と関係していた。徹平さんが選曲してくれた「奇跡の地球」「田園」は、同世代としての親しみと、声をあわせたときからはじまった〝ボクラノ喜び〟僕自身、さらにこうして、素敵な仲間と出会えたことは本当に嬉しいです。
そして、ミュージカル主演作1789の「サ・イラ・モナムール」を情熱的に歌いあげた横顔、ギターを掻き鳴らす腕、完全に脳裏ではあの舞台が浮かび上がりました、乞うご期待!
放送予定曲
WaT「ボクラノLove Story」、コブクロ「轍-わだち-」、松任谷由実「翳りゆく部屋」「春よ、来い」、
玉置浩二「田園」、桑田佳祐&Mr.Children「奇跡の地球(ほし)」、はっぴいえんど「風をあつめて」、
「僕こそ音楽」〜ミュージカル『モーツァルト!』より
「サ・イラ・モナムール」〜ミュージカル『1789 -バスティーユの恋人たち-』より
「サパータイム」〜ミュージカル『きみはいい人、チャーリー・ブラウン』より
「ONE」〜ミュージカル『コーラスライン』より ほか 全14曲

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