佐賀の絶品激辛料理と伝統工芸品がた
っぷりの「辛サガアツイ食堂」期間限
定オープン

1月20日(月)〜2月3日(月)まで、佐賀県庁新館地下一階のSAGA CHIKAにて「辛サガアツイ食堂」がオープン。

1年で最も寒い大寒…激辛料理で温まろ
う!

「泡パ®」などでおなじみのアフロマンス率いるAfro&Co.がさが県産品流通デザイン公社とコラボし、1月20日(月)より「辛サガアツイ食堂」を佐賀県のSAGA CHIKAにてオープン(2月3日(月)まで)。

ここでは、佐賀県の歴史と風土に培われた伝統工芸品をPRするとともに、それらをモチーフにした激辛料理を提供。メニューは、激辛料理専門家として様々なメディアで活躍する金成姫氏が監修し、佐賀県の食材を使ったここでしか食べることのできないスペシャルメニューが味わえる。
期間中に登場するメニューは全5品。それぞれ提供期間が限られており、伝統工芸「浮立面」にかけた激辛つけ麺「浮立麺 –激辛つけ麺-」(¥600)は1月20日(月)~2月3日(月)。
伝統工芸「白石焼」をモチーフにした「ピリッと麻婆 白石焼豆腐」(¥500)、伝統工芸「弓野人形」をモチーフにした「カラフル弓野人形チヂミ」(¥500)は1月20日(月)~1月26日(日)。
1月27日(月)~2月3日(月)には、伝統工芸「肥前びーどろ」をモチーフにした「よだれ鶏 二種の麻辣びーどろソース」(¥500)、伝統工芸「西川登竹細工」をモチーフにした「あみあみ西川登竹細工ポテト」(¥500)が登場する。

これらは全て辛さのレベルを6段階から選ぶことが可能。なおかつ、味だけでなく見た目も楽しめる内容となっている。
また、会場内には写真映えする巨大な鬼型パネルや居心地抜群の真っ赤なこたつシート席を用意。そして、佐賀県出身の書家・江島史織が佐賀の伝統工芸品「名尾手漉和紙」を使って書いた書と複数の伝統工芸品も展示され、さらには「弓野人形 絵付け体験」や「名尾手漉和紙 うちわづくり」など伝統工芸品のワークショップも開催される。
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