ネクライトーキー メジャーデビューアルバム「ZOO!!」初回盤DVDライブ収録楽曲解禁

ネクライトーキー メジャーデビューアルバム「ZOO!!」初回盤DVDライブ収録楽曲解禁

ネクライトーキー メジャーデビュー
アルバム「ZOO!!」初回盤DVDライブ収
録楽曲解禁

ネクライトーキー「ぽんぽこ節」を先行配信開始&MV公開!
ネクライトーキーが2020年1月29日に発売するメジャーデビューアルバム「ZOO!!」から先行配信曲となる「ぽんぽこ節」のダウンロード・ストリーミングを12月6日よりスタート。
あわせてオフィシャルYouTubeチャンネルではミュージックビデオも公開された。

音楽の楽しさが体現されたアルバム
「ZOO!!」は10曲の新曲と過去にリリースされたデモ音源から「涙を拭いて」を新録した全11曲を収録しており、現在のバンドの勢いそのままに音楽の楽しさが体現されたアルバム。
「ぽんぽこ節」はボーカルもっさの掛け声と鼓から始まり、プログレッシブなバンドの演奏、軽快なキーボードと分厚いコーラスと目まぐるしい展開ながらもサビで一気にシンガロング出来るネクライトーキーらしい楽曲で、この夏に開催された全国ツアーでもいち早く披露され、タイトルも含めた破壊力でファンの間でも話題を呼んでいた。
【インタビュー】根暗な歌詞も織り交ぜたキャッチ―なバンド、ネクライトーキーって?
https://utaten.com/specialArticle/index/3039
「ぽんぽこ節」ミュージックビデオ
ミュージックビデオは、これまでもネクライトーキーのミュージックビデオを手掛けているチームが制作したもので、真っ赤な照明に照らされたメンバーがクールに演奏する中、信楽焼の狸が随所に登場するシュールでウィットに富んだ映像に仕上がっている。
▲ネクライトーキーMV「ぽんぽこ節」
あわせてアルバムのアートワークも公開されており、過去2作と同様Voもっさがデザインを担当。
通常盤は何匹もの動物が折り重なったクラフト感あふれるデザイン。
初回盤は、アルバムタイトルの「ZOO!!」の部分を凹ませたデボス加工の三方背仕様で、ブックレットも通常盤とは違うサイズのスペシャルなものになっている。

さらに、初回盤DVDに収録される収録曲も公開となった。
9月にマイナビBLITZ赤坂で開催されたネクライトーキーワンマンツアー 2019“ゴーゴートーキーズ! 全国編「〆」”のライブから、「オシャレ大作戦」、「こんがらがった!」をはじめとするこれまでの代表曲はもちろん、ギター朝日の『石風呂』名義の楽曲「ゆるふわ樹海ガール」、「きらいな人」などが網羅された16曲約70分の映像を収録。
バンドの魅力の1つとなっているライブが初めてパッケージ化されるので、ファンならずとも必見の内容となっている。
先着先行受付スタート
アルバムを引っ提げて2020年2月末から1万人以上を動員するバンド史上最大となる全国18公演のワンマンツアー『ネクライトーキー「ZOO!!」リリースツアー 「ゴーゴートーキーズ! 2020春」』の開催も決定しており、「ぽんぽこ節」MV公開を記念してツアーチケットの先着先行受付もスタートした。
受付期間は、12/6(金) 12:00~12/8(日) 23:59まで、各会場応募数が上限に達し次第終了となるのでこの機会を見逃さず申し込んで欲しい。
ネクライトーキーは、12月は自主企画イベント『オーキートーキー vol.3』を大阪、東京で開催。
年末には「RADIO CRAZY 2019」、「COUNTDOWN JAPAN 19/20」といった大型フェスなどにも出演が決定しており、メジャーデビューにむけてますます目が離せないバンドとなっている。

UtaTen

歌詞検索・音楽情報メディアUtaTen

連載コラム

  • ランキングには出てこない、マジ聴き必至の5曲!
  • これだけはおさえたい邦楽名盤列伝!
  • これだけはおさえたい洋楽名盤列伝!
  • MUSIC SUPPORTERS
  • the Homeground
  • Key Person
  • 気になるワードでディグる! 〇〇なMV
  • PunkyFineのそれでいきましょう!~V-MUSICジェネシス日記~

ギャラリー

  • Tsubasa Shimada(PRIZMAX) / 「Wet Crate」
  • SUPER★DRAGON / 「楽楽★PAINT」
  • Yun*chi / 「Yun*chiのモヤモヤモヤ」
  • OLDCODEX / 「WHY I PAINT ~なぜボクがえをかくのか~」
  • 魔法少女になり隊 / 「魔法少女になり隊明治のあったりなかったり」
  • みねこ美根 / 「映画の指輪のつくり方」
  • 嘘とカメレオン / 「猫を抱いて蝶と泳ぐ」
  • エドガー・サリヴァン / 「東京文化びと探訪」

新着