『パンキーファインのそれでいきましょう! V-MUSICジェネシス日記』

『パンキーファインのそれでいきましょう! V-MUSICジェネシス日記』

大人ファンク×
Vtuber×伝説のデュオ?
新たなLIVEスタイル
“デジタル浄瑠璃”⁈

どうも、パンキーファインです。Funkミュージシャンやってます。
ワタクシ、いわゆる世に言うVtuberアーチストっぽい感じなんですけど、皆様と違うのは、あの中の人っていうのが(ブラザー・トムさんです)が、同時に外の人にもなって、一緒に、まあデュオでやってるのですね。
百聞は一見にしかず、ってことで、先日のライブの模様、ご覧下さい!

Amazonのおかげで?
V-MUSICのLIVEスタイルを創ってみたよ

どう、ちょっと、良いでしょ、うん、先に自分で褒めちゃう。
前回も言ったけど、VJならぬMJ=Motion Jockey、トムさんが会場の盛り上がりや音楽に合わせて、インスピレーションでワタクシの動きを付けているのです。
そうね、これ言ってしまえば「デジタル浄瑠璃」ね。
で、これを可能にしているのがこちら。

YAMAHA sonogenic ショルダーキーボード SHS-500

これ、前も行ったけど、Amazonで中古で買ったの、あって良かった、ありがとうAmazonよ。

新たなデュオスタイルの誕生なのよ⁈

詳しくは#2読んでみてなんだけど、このキーボードひとつひとつにワタクシのモーションが割り当てられているの。
それにプラスして、もう一つキーパッドがあるの。そこにはスクリーンに映すエフェクト映像が入っているの。それを操りつつパフォーマンスをするトムさんとパンキーのステージは、あれね、ビジュアルエンタメ時代の、accessって感じよ。あの、浅倉大介&貴水博之よ、え、わかりづらい?そんなことないでしょ。

ま、とにかく観てもらうのが一番だから、2曲連続でどうぞ!

先輩Vtuberアーチストに
学びに行くわよ?

やってみて反省も色々とあったわよ、リハはやっぱりやった方が良いとかね。
で、もっともっと面白くしていけるな、って思いまして、とにかく次のライブを計画しちゃいます!あ、出演依頼もウェルカムよ!
勉強しなきゃってことで、先輩Vtuberさんのところにも行きたいな、って思ってます。
だから、ワタクシに会いたいっていうVtuberさん、是非お声がけくださいませ!
TwitterのDMっての?それでいいから。
さあ、次回に向けて色々動くわよ!お楽しみにね。

OKMusic編集部

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