AKB48チーム8 Foxiesコンサート:下
尾みう・行天優莉奈・人見古都音で『
純愛のクレッシェンド』「グラビア各
紙を賑わせているスタイル自慢」

2019年1月14日、AKB48チーム8 Foxiesコンサート~The Only One!! Foxies!~が東京ドームシティ(TDC)で開催された。今回のチーム8のコンサートはCutiesとFoxiesの2つの野球チームに見立てた構成。

Foxiesではセクシーでアダルトなメンバーを中心で構成されており、セットリストもパフォーマンスもセクシーな楽曲が多かった。
『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

「中四国からやって来たスタイル自慢の
3人が登場です」

ユニットのナレーションで「中四国からやって来たスタイル自慢の3人が登場です。昨年末よりグラビア各紙を賑わせております。レッツゴーFoxies!アハーン」とセクシーに紹介されて登場してきたのは、下尾みう、行天優莉奈、人見古都音の中国地方の代表3名。

3人で『純愛のクレッシェンド』を披露。スタイリッシュな3人がセクシーでダイナミックなパフォーマンスを披露。会場のファンを魅了。
『純愛のクレッシェンド』を披露する下尾みう

『純愛のクレッシェンド』を披露する下尾みう

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天優莉奈

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天優莉奈

『純愛のクレッシェンド』を披露する人見古都音

『純愛のクレッシェンド』を披露する人見古都音

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

「昨年末よりグラビア各紙を賑わせてお
ります」

行天は2018年12月22日に発売されたの雑誌『アップトゥボーイ』274号(ワニブックス刊)でソログラビアを掲載。SHOWROOM配信365日達成を記念してのソログラビアで、衣装もSHOWROOMでファンの意見を聞きながら決定した。大人っぽい行天の妖艶な表情でファンを魅了。また行天は2018年10月に発売されたファッションマガジン『SHe』Vol.5(ファッションマガジン社刊)にも登場。

人見は2018年11月26日に発売された『Platinum FLASH』Vol.7(光文社刊)で初ソログラビアを掲載。SHOWROOM配信365日達成を記念して、お祝い10ページグラビアを披露。スレンダーなモデル体型の人見は2018年にはモデルとしても福岡アジアコレクションや楽天ガールズアワードなどに出演していた。クールビューティでおしゃれな人見はチーム8のモデル担当だ。

下尾は2018年11月9日に発売された雑誌『BOMB』12月号(学研プラス刊)でソログラビアを掲載。大人っぽい魅力とフレッシュなかわいらしさを表現。さらに2018年12月20日に発売された『B.L.T.』2月号(東京ニュース通信社刊)でも、注目のアイドルの1人としてグラビアを披露。

また下尾は2019年1月7日に発売されたGLITTER特別編集のファッション誌『SHE THREE』(トランスメディア刊)にも登場。PRODUCE48でも大活躍し、韓国でも大人気の下尾は、AKB48 54thシングル『NO WAY MAN』で初選抜にも抜擢された注目のメンバーだ。
『純愛のクレッシェンド』を披露する下尾みう

『純愛のクレッシェンド』を披露する下尾みう

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天優莉奈

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天優莉奈

『純愛のクレッシェンド』を披露する人見古都音

『純愛のクレッシェンド』を披露する人見古都音

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

『純愛のクレッシェンド』を披露する行天、人見、下尾

Foxiesコンサートでの自己紹介MCでの下尾みう

Foxiesコンサートでの自己紹介MCでの下尾みう

Foxiesコンサートでの自己紹介MCでの行天優莉奈

Foxiesコンサートでの自己紹介MCでの行天優莉奈

Foxiesコンサートでの自己紹介MCでの人見古都音

Foxiesコンサートでの自己紹介MCでの人見古都音

佐藤仁

日本だけでなく欧米やアジアのポップカルチャーやエンターテイメント、メディアの動向を幅広く取材。放送作家・番組制作協力も多数。