あの曲、ぼくが作ったことになればい
いのに 第35回

漫画家・大橋裕之さんがミュージシャンに「自分が作ったことにしてしまいたいぐらい好きな1曲」とその理由を聞いて漫画化するシリーズ。今回は見汐麻衣さん。
阿部義晴 『欲望』


見汐麻衣
歌手・ソングライター。2001年〜2014年までバンド“埋火(うずみび)”のVo,Gとして活動。解散後、石原洋プロデュースによるソロ・プロジェクト“MANNERS”をはじめ、シンガー・ソングライター、mmmとのデュオ“アニス&ラカンカ”、百々和宏とテープエコーズなどにも参加。他ミュージシャンの録音やライヴサポートなども行なっている。また、映画音楽/CM楽曲、執筆業など依頼があればなんでもやる精神で活動は多岐にわたる。2017年11月に見汐麻衣名義としては初となるセルフ・プロデュースアルバム『うそつきミシオ』(P-VINE)でソロ・デビュー。2018年4月に同アルバムからのシングルカット7epを発売。2018年10月、ピアノとうたによる最新作『ひきがたり5』を自身のレーベルMISHIO Recordsより発売。近年では野田薫(ピアノ)×見汐麻衣(歌)のデュオも精力的に行なっている。
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見汐麻衣 – 1979 Midway(1979)
MANNERS – 暗号
埋火 – 溺れる魚

あの曲、ぼくが作ったことになればいいのに 第35回はミーティア(MEETIA)で公開された投稿です。

ミーティア

「Music meets City Culture.」を合言葉に、街(シティ)で起こるあんなことやこんなことを切り取るWEBマガジン。シティカルチャーの住人であるミーティア編集部が「そこに音楽があるならば」な目線でオリジナル記事を毎日発信中。さらに「音楽」をテーマに個性豊かな漫画家による作品も連載中。

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