Da-iCE が「トゥルさまクリスマススペシャル」に初登場!

Da-iCE が「トゥルさまクリスマススペシャル」に初登場!

Da-iCE が「トゥルさまクリスマスス
ペシャル」に初登場!

Da-iCE「トゥルさま クリスマススペシャル」に初登場!地上波では絶対にできない、強烈な罰ゲームにメンバー驚愕!

作品数NO.1の映像配信サービス「dTV」で配信中の人気バラエティ「トゥルルさまぁ~ず」。同番組は、さまぁ~ずの2人が視聴者から寄せられた「楽しいこと」「気持ちいいこと」を実践し検証するバラエティ番組。12月25日(月)より配信された第550話では、ダンス&4オクターブボーカルグループの5人組で、現在SNSを中心に話題沸騰中のドラマ「花にけだもの」(dTVで配信中)の主題歌を務めるDa-iCEから、メンバーの岩岡徹、大野雄大、和田颯をゲストに迎え、さまぁ~ず、あびる優、小島瑠璃子でゲーム対決を実施。当日がクリスマスということもあり、ゲスト含めてクリスマス仕様のコスプレで登場した。
オープニングトークでは、Da-iCEのキャッチコピーが「顔面偏差値75」と聞くや否や、三村は「ハードル上がっちゃうんだろうよ!偏差値63くらいでいいんじゃない?」と提案。「それでも高いくらい…」と謙遜するメンバーを横目に、「お笑い偏差値75って言われたらもうネタできない!」という三村の発言に現場は爆笑に包まれた。

今回対決するゲームは、スマホに入ってそうな写真を言って、全員その写真が入ってたら成功という「スマホの写真を合わせましょう」。トゥルさまチームとDa-iCEチームに分かれてゲームをすることになったが、負けた方のチームは「ストッキングの中に顔と風船を入れてみて破裂させてみたら怖そう」というアイドルにも手加減なしの罰ゲームが課せられることが発表されると、すかさず大竹は「やんねーよ!俺、絶対やんない!参加してない!これもう死んじゃうよ~」とかたくなに拒否をする姿勢を見せつつもゲームはスタート。
一回戦目、先攻のDa-iCEチームが「海」というお題で難なく全員クリア。後攻のトゥルさまチーム、大竹が「料理」とお題を出すと、スタッフから「広すぎ」と指摘が入ったことに対して「なんでこっちだけクレーム入れるんだよ!海も広いだろうよ!」と対抗するも、最終的に「肉料理」というお題に変更することに。こちらも、全員クリアで1回戦目は引き分けで終了。続く二回戦目も引き分けで終了し、ゲームは三回戦目に突入。先攻のDa-iCEチームのお題は「夕焼け」で、全員好クオリティな写真と共にゲームクリア。
後攻のトゥルさまチーム、大竹が出したお題は「桜」。冬の時期にもかかわらず春のお題に対して固まるトゥルさまチームを無視して制限時間はスタート。一人目の小島が、地元の小学校の桜という好感度UPな写真を披露すると、続くあびるも実家の桜と無邪気に映る写真を見せ難なくクリアし、勝負の行方は三村に。最後の最後まで、桜の写真を探すために、スクロールし続けていた三村は最終的に桜の写真までたどり着くことができず断念し、Da-iCEチームが勝利となった。
「違うんだよー。どんだけ桜までに写真撮ってるか!」とお題を出した大竹に声を荒げながら、“お題が悪かった疑惑“の大竹と”写真を探せなかった“三村でじゃんけんをして罰ゲームを受ける方を決めることになったが、最終的に大竹が負け罰ゲームを受けることに。
今まで見たことのない機械にとまどいながらもしぶしぶストッキングを被り始める大竹だったが、改めて実際に使用する道具を使いながら罰ゲームの内容を説明されると、「マジで!?何だよこのクソみてーな番組よー!割に合わないんだよ!」と地上波では絶対にできない罰ゲームに激怒。いざ、風船に空気が注入され始めると、あまりの恐怖に自ら風船をつかみ「すっげぇ怖えーよー」と叫びながらも風船は膨らみ続ける。
もう破裂しそうなほどパンパンになる風船に顔を押し潰されながら、「こんな恐怖ありますか?」と必死にスタッフに訴えるも風船は大きな音を立てて爆発。あまりの衝撃に数秒間固まる大竹だったが、開口一番「クソだな、二度とやらねーからな」とやはり激怒。クロージングトークをするメンバーを横目に最後まで不機嫌な大竹だった。
第554話(2018年1月22日配信分)では、Da-iCEチームとトゥルさまチームに分かれて、‟1人だけテーマを知らずにやる山手線ゲームで、成功すると気持ちいい!”というゲームに挑戦!例えばテーマが「丸いもの」だった場合、山手線ゲームのリズムに合わせて、1人目「スイカ」2人目「シャボン玉」3人目「サッカーボール」のように順番に発言していき、お題を知らない最後の4人目が今まで出た3人の発言からテーマを予想して答えるという内容。
そして負けたチームには前回と同じ罰ゲームが…。果たしてどちらのチームが風船の餌食になってしまうのか!?今後も更に進化を続ける”トゥルさま”に乞うご期待!

アーティスト

UtaTen

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