タワレコ「2017 ベストセラーズ」1位
    に安室奈美恵、乃木坂46、エド・シー
    ラン

    タワーレコードの年間チャート「2017 ベストセラーズ」が発表となっている。
    邦楽アルバムチャートでは、 引退を発表した安室奈美恵のオールタイム・ベストアルバム『Finally』が11月8日発売作品ながら1位を獲得。 邦楽シングルでは乃木坂46「逃げ水」、洋楽アルバムではエド・シーランの『÷(Divide) 』がそれぞれ1位に輝いた。このほか、タワーレコード オンライン内の特設ページ( http://tower.jp/2017best )では、「J-ROCK」「邦楽映像」「アニメ」「ベスト盤」「K-POP」「JAZZ」「クラシック」「サントラ」「映像」「イヤホン・ヘッドホン」の各カテゴリーのチャートも発表される。
    「タワーレコード・ベストセラーズ2017」の邦楽アルバム、洋楽アルバム各TOP20および邦楽シングルTOP10作品は以下の通り。
    ■邦楽アルバムTOP20

    1 安室奈美恵 『Finally』

    2 嵐 『「untitled」』

    3 関ジャニ∞ 『ジャム』

    4 ONE OK ROCK 『Ambitions』

    5 Suchmos 『THE KIDS』

    6 Hi-STANDARD 『The Gift』

    7 Hey! Say! JUMP 『Hey! Say! JUMP 2007-2017 I/O』

    8 米津玄師 『BOOTLEG』

    9 欅坂46 『真っ白なものは汚したくなる』

    10 スピッツ 『CYCLE HIT 1991-2017 Spitz Complete Single Collection -30th Anniversary BOX-』

    11 ゆず 『YUZU 20th Anniversary ALL TIME BEST ALBUM ゆずイロハ1997-2017』

    12 back number 『アンコール』

    13 V6 『The ONES』

    14 乃木坂46 『生まれてから初めて見た夢』

    15 SMAP 『SMAP 25 YEARS』

    16 桑田佳祐 『がらくた』

    17 NEWS 『NEVERLAND』

    18 三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBE 『THE JSB WORLD』

    19 Kis-My-Ft2 『MUSIC COLOSSEUM』

    20 KinKi Kids 『Ballad Selection』
    ■邦楽シングルTOP10

    ※全邦楽シングル(メジャー、 インディーズ)の集計となります。

    1 乃木坂46 「逃げ水」

    2 乃木坂46 「インフルエンサー」

    3 欅坂46 「不協和音」

    4 欅坂46 「風に吹かれても」

    5 嵐 「Doors ~勇気の軌跡~」

    6 関ジャニ∞ 「応答セヨ」

    7 星野源 「Family Song」

    8 関ジャニ∞ 「なぐりガキBEAT」

    9 乃木坂46 「いつかできるから今日できる」

    10 嵐 「I'll be there」
    ■洋楽アルバムTOP20

    1 エド・シーラン 『÷(Divide) 』

    2 ブルーノ・マーズ 『24K Magic』

    3 リンキン・パーク 『One More Light』

    4 ザ・チェインスモーカーズ 『Memories...Do Not Open』

    5 ザ・ビートルズ 『Sgt. Pepper's Lonely Hearts Club Band』

    6 ジャミロクワイ 『Automaton

    7 テイラー・スウィフト 『Reputation』

    8 リアム・ギャラガー 『As You Were』

    9 カルヴィン・ハリス 『Funk Wav Bounces Vol.1』

    10 ブルーノ・マーズ 『Doo-Wops & Hooligans』

    11 フー・ファイターズ 『Concrete and Gold』

    12 アリアナ・グランデ 『The Best』

    13 ベック 『Colors』

    14 レディオヘッド 『OK Computer OKNOTOK 1997 2017』

    15 マルーン5 『Red Pill Blues』

    16 カサビアン 『For Crying Out Loud』

    17 ゴリラズ 『Humanz』

    18 ジャスティン・ビーバー 『Purpose』

    19 ケンドリック・ラマー 『DAMN.』

    20 サンダーキャット 『Drunk

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