ちょこ魔法るん、KYUSYU IDOL QUEENに!読者投票から決勝まで1位をキープした自信と今後【インタビュー】

    ちょこ魔法るん、KYUSYU IDOL QUEENに!読者投票から決勝まで1位をキープした自信と今後【インタビュー】

    ちょこ魔法るん、KYUSYU IDOL QUEEN
    に!読者投票から決勝まで1位をキー
    プした自信と今後【インタビュー】

    ちょこ魔法は、福岡を中心に活躍するアイドルユニット。るんとゆあの2人のふたりが元気にステージを飛び回ります。今回、るんがKYUSYU IDOL QUEENに見事選ばれましたので、その受賞者インタビュー。るん自身のことだけでは無く、ちょこ魔法のビジョンについてもお話し頂けました。

    KYUSHU IDOL QUEENは るんちゃん! 10/29「IDOL FILE」イベントにて九州のミスアイドルついに決定!
    ちょこ魔法 るん、KYUSYU IDOL QUEENに!
    --では、UtaTenのインタビューを始めます。よろしくお願いします。
    2人:よろしくお願いします。
    --ちょこ魔法さん。「ちょこまじ」さんが正式なんですよね?「ちょこまほう」ではなくて?
    るん:うぃー!
    --九州アイドルクイーンの1位、おめでとうございます。
    るん:ありがとうございます。
    ゆあ:ぱちぱちぱち(横で小さく拍手をする)
    --実際、どうでした?1位になれると思ってやってました?
    るん:やってました(笑)
    ゆあ:あはは!
    るん:ライブの時は、もう実感してました(笑)。読者投票の時は1位だったから、抜かされないようにっていう怖さはありましたけど、まぁできるだろうと、1位のままフィニッシュできるだろうという自信はありました。
    --ライブにちょこ魔法のTシャツを着ていたファンが多かったから、これはすごいなと思ってました。
    るん:ありがとうございます。えへへ(笑)
    --それはそのまま宣言通りフィニッシュできて1位になったということですね。今回のことで何か声を掛けられたりしましたか?

    るん:うん、何だろうな。きのうも、アイドルのイベントがあったんですけど、その時にも言ってくださったりとか。「おぉ〜」って、あはは(笑) 1位になるまでは、そんなにピックアップされていたわけでもないし、まだ1年にもなっていないんですよ、アイドルになって。
    だから、こうやって注目してもらえるのがすごく嬉しいことだなぁって思います。
    ちょこ魔法は、セルフプロデュースでやらせてもらっています
    --たしかに、この取材もそうだものね。ますます注目されていくと思います。では、あらためて、ちょこ魔法のことを教えてください。どういうユニットになるんでしょう?
    るん:るんがセルフプロデュースでいろいろやっています。ライブは結構激しいかな?元気です。跳び回っている感じです。えへへ(笑) 結構自由に私がやらせてもらっています。
    --結構ノリのいい曲も多かったですよね。
    るん:そう、(ゆあを見ながら)結構ね。ちょこヲタさんとかが最近ヲタ芸とかもやってくれるようになってきて、そこから他のグループのお客さんとかも入って一緒にもりあがってくれて、いいライブが最近できてるなぁって思っています。
    --MIXとか作って言ってくれたりすると、すごく気持ちいい?
    るん:すごく気持ちいい。えへへ(笑)
    --これからちょこ魔法をどういう風にしていきたいですか?
    るん:そうですね、やっぱり、上に行きたいというのがあって、福岡で終わりたくはないというか。やっぱりアイドルは上の方に行って、有名になって、もし解散してもその曲が語り継がれていってみたいな感じが理想なんです。まだまだ上には行けていないし、今回のKYUSYU IDOL FILEでは1位にはなれたけど、そんな超人気っていうほどではないから、これからもっと上に行けるべくチャレンジしていく日々です。えへへ(笑)
    --福岡も、いろいろバラエティあるユニットが多いもんね。もちろんパフォーマンスもきっちりされてるところも沢山。ところで、今日は大阪でこの取材をしているのですが、遠征とかはよくされるんですか?
    るん:大阪は4回くらい?、多分(笑)。
    大阪はちょこ魔法に合う?
    --結構来られているんですね。
    るん: IDOL FILEの投票が始まったくらいからかな、夏の終わり辺から、今まで月1くらいのペースで来ています。結構、大阪がちょこ魔法に合うって思ってて、結構お客さんも増えてきているから、いっぱい月1で会いに行こうよと思ってます(笑)
    --いいですね、ぜひお越しいただいて。東京とか名古屋とかも行くんですか?
    るん:東京も結構良かったんですけど、東京は持ち曲をもっと増やして、またどんどん行き出したいなと思っています。
    --大阪のヲタさんはどうですか?
    るん:ヲタさん、みんなノリがいいですね。福岡とは違う感じ。何だろう。初めてステージ立ちます、それで福岡のお客さんは多分、最初は様子見なんですよ、何も触らず。でも大阪は、気になったらすぐに盛り上げてくれるし、物販でも逆にこっちを楽しませてくれるしで。
    ゆあ:優しい。
    るん:大阪のライブはいつも気持ちいいライブができていて、合っているんだろうなぁって勝手に思っています(笑)
    ゆあ、脱退について
    --勝手じゃないですよ。実際楽しいですし。そして、驚いたんですが、これも聞かなきゃいかないんですけど、今回はゆあさんが衝撃の脱退ということで、その話を少し教えてください。11/26で最後と言うことなのですが、今までの活動はどうでしたか?
    ゆあ:今までは、中3の頃に、アイドルっていう世界を知って、高1でなりたいなぁって思って、いざなってみたら本当に憧れていた世界もいっぱい味わえて、でもその分やっぱり壁も大きくて。一番楽しいと思えることが多くできたんじゃないかなって思います。

    --脱退の理由は学業ということですが。?
    ゆあ:これからだんだん進路に向けて考えることの方が多くなっちゃって、結構成績もどっちかっていうと…だし(笑)、家族と相談して決めました。学業優先でこの活動を始めるという話もあったので、決断しました。
    --自分は脱退をしてしまうわけですけれども、ちょこ魔法はどうなっていって欲しいですか?
    ゆあ:(るんを見ながら)天下を取ってください!
    るん:はい。当たり前です。
    2人:えへへ(笑)
    --その思いを受け継いで、今後のちょこ魔法なんですけど、新メンバーの募集をされているということで、どういう子に来て欲しいですか?
    るん:はい。欲しい子というのは、やっぱりアイドルになりたい、これだけ懸けてますアイドルに!っていう、熱い心を持った人。可能なら歌がうまい子(笑)気持ちがアイドル一筋って感じで、本当になりたいんです!っていう子しか、多分練習とかきつくなって断念しちゃうと思うんです。だから、そういう子がいてくれたらいいかなぁって思います。やっぱり気持ちの面が一番ですね。
    興味があったら、来て、気持ちを伝えてください、私に。えへへ(笑)

    UtaTenを見ている方へメッセージ
    --では最後に、この今回の記事でちょこ魔法っていうのを知った方へのメッセージをお願いします。
    るん:メッセージかぁ・・・とりあえず、かわいいです。はい。えへへ(笑) かわいいし、結構福岡とかでは、いないジャンルのアイドルだったりするから、刺激が欲しい方はぜひ。あはは(笑) ちょこ魔法、ぜひ、ちょこ魔法にお越しください。
    次回のIDOL QUEENはTOKAI!
    「TOKAI IDOL QUEEN 2017」
    11/15に読者投票16位を発表!
    12/2(土)、3(日)に名古屋X-HALLで行われる「TOKAI IDOL FILE 2Days」での来場者投票で東海地方の次世代アイドルクイーンが決定!
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    Twitter @idolfile_jp

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