演歌歌手”津吹みゆ”、「望郷恋歌」
    のヘビメタバージョン。新鮮且つ斬新

    ヘビメタバンド結成のいきさつは、津吹と同郷のメンバーヒロ・インネンベルク・内山(ベース)が、駅伝好きだったこともあり、年始に箱根駅伝で活躍する「山の神」青山学院の陣野を検索した際、同じ同郷の会津・山の神がヒット。この声はヘビメタに適した声だと津吹みゆのツイッターへ1月13日呟いたことがきっかけで、日本の伝統芸能をヘビメタで伝えたいとメッセージを送り、ツイッター呼びかけで集まったメンバーでバンド結成した。
    バンド¥カウンター(日本のソウルミュージック"演歌"と"メタル"の融合をコンセプト)のメンバーは、MステやHEYHEYHEYに出演した経験を持つギターに元DSHADEのケン・ケン・ケーン、 コンポーザーのタクヤ・リー・村山、ベースにメタルバンドPORNOSTATEのメンバーヒロ・インネンベルク・内山、ドラムに元アトミックトルネードのユウ・ヴァンダム・大内、¥カウンタープロデューサーchik taxxxck(ちくたーく)による実力派メンバーによるもので、 バンド自体も初お披露目となる。
    お披露目楽曲は、会津・山の神(※復興節)、初お披露目のオリジナル曲を披露。
    ベースのヒロ・インネンベルク・内山は、「同郷の津吹と一緒にやれてとても嬉しいです。本気のジャパメタ目指します!海外で人気のヘビメタバンドとして注目されたいDEATH!!」とコメント。
    津吹は、「 バンドサウンド自体聞くことが初めてなので、まさかこんなことになるとは思いませんでした。とても新鮮で新しいことなので挑戦できて嬉しいです。」とコメントしている。

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