ドラマチックアラスカ

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    ドラマチックアラスカ:2010年、同じ高校に通う4人で結成。以来、地元神戸を中心に活動を行なう。大型イベントのトリや自身のツアーなど、ライヴを積極的に展開しながら楽曲制作、リリースにも励む。14年末を持ってトバナオヤ(Gu)が学業に専念するために無期限で活動休止。15年3月、新体制初となるシングル「無理無理無理」をリリース。

    編集部おすすめ

    ドラマチックアラスカの情報まとめ

    曲・アルバム

    • ロックンロールドリーマーズ

      2016年12月07日リリース
      アルバム・7曲

      • 1 ロックンロールジャンキーズ
      • 2 この夜は
      • 3 ロックンロールドリーマーズ
      • 4 オッドアイ
      • 5 キミトフライト
      • 6 チャイニーズパッション
      • 7 TEPPEN

      ロックンロールドリーマーズ

      2015年にギター、2016年にベースが脱退するも10月にふたりのメンバーを迎え、新体制初の音源。ロックンロールドリーマーの新章の幕開けに不安や迷いは一切なく、軽快で勢いあるサウンドは心躍らせ、ヒジカタナオト(Vo&Gu)の歌声は明るく伸びやかに響く。《TEPPEN 超えてやんよ》と宣言する「TEPPEN」で始まり、《夢が夢じゃなくなるように》と強く願う「キミトフライト」で終わる今作に今後の期待が高まるばかりだ。 (フジジュン)

    • アラスカ・ベリーズ

      2016年04月06日リリース
      アルバム・7曲

      • 1 人間ロック
      • 2 忘れないでね
      • 3 ずるい
      • 4 ニホンノカブキ
      • 5 なんでもないうた
      • 6 河原町駅
      • 7 Aのテーマ

      アラスカ・ベリーズ

      日本の伝統芸能“歌舞伎”を大胆に取り入れた、その名もずばり「ニホンノカブキ」でド派手に幕を開ける5thミニアルバム。最初の1曲で分かる通り今作には彼らの豊かなバラエティー性がふんだんに散りばめられており、一曲一曲にその情景や想いが濃密に刻まれている。先行シングル「人間ロック」の生々しさ、ラストを飾る切なくもやさしい「忘れないでね」など、バンドの持つ体温を感じられる人間臭くも愛嬌のある作品だ。 (佐藤志保)

    • 人間ロック - Single

      2015年12月04日リリース
      アルバム・1曲

      • 1 人間ロック

      人間ロック - Single

      ドラマ『よろず屋ジョニー』の主題歌として書き下ろされた表題曲は、クラップに合わせて掻き鳴らす乾いたギターで始まる、衝動的で痛快なギターロックチューン。“人間ロック”というタイトルや、《六弦震わせて鳴らす僕の等身大》の歌詞通り、むき出しの彼らの姿が鳴らされた人間臭い楽曲は、ライヴハウスで拳を突き上げて合唱する姿も安易に想像できる。こういう曲が代表曲になったりするんだよなぁと思ったりもした。 (フジジュン)

    • ビヨンド・ザ・ベーリング

      2014年07月09日リリース
      アルバム・7曲

      • 1 未来手紙
      • 2 アレシボ・メッセージ
      • 3 流星パズル
      • 4 憂世侍
      • 5 ハイドアンドブルー
      • 6 マヤカシドリームランド
      • 7 東京ワンダー

      ビヨンド・ザ・ベーリング

      シングル「東京ワンダー」など全7曲収録の3rdミニアルバム。リード曲「アレシボ・メッセージ」は無邪気な探究心をくすぐるタイトルに込めた想いが、どこか不思議で耳に残りやすいリフやメロからなるサウンドであり、歌詞にしっかりと落とし込まれている。全体を通して、素朴かつストレートだからこそ、ワクワクもするし、心に染みるのだろう。感服するほど向上心に満ちた楽曲には、相変わらずキラキラとしたものがある。 (高良美咲)

    • オーロラを待っている

      2013年11月19日リリース
      アルバム・7曲

      • 1 シチヘンゲ
      • 2 和心
      • 3 怠惰故
      • 4 それでも生きている
      • 5 スーパーソニック
      • 6 星になる
      • 7 打ち上げ花火

      オーロラを待っている

      “神戸の最終兵器”が完成させた最新作。シンプルながら独自の空気感や世界観を持つ楽曲たちは、切れ味鋭いギターとハスキーで憂いある歌声が抜群の相性を見せ、聴き手を作品へと引き込んでいく。《生きる意味などいらない》と歌う、ドライでヒネくれた独自の視点から綴る歌詞は、絶望の中にほのかに見える希望がリアルに響き、「それでも生きている」「星になる」といった曲の心の叫びに胸を打たれた。

    • アンカレッジ・シティー・ポップ

      2015年07月08日リリース
      アルバム・8曲

      • 1 アンハッピーバースデー
      • 2 スタートライン
      • 3 マイヒーロー
      • 4 ともだちのうた
      • 5 フレームアウト
      • 6 無理無理無理
      • 7 世界の始まり
      • 8 無理無理無理 feat.岡崎体育 ~ BASIN TECHNO ver. ~

      アンカレッジ・シティー・ポップ

    • 世界の始まり - Single

      2015年06月18日リリース
      アルバム・2曲

      • 1 世界の始まり
      • 2 リダイヤル feat.岡崎体育 ~BASIN TECHNO ver.~

      世界の始まり - Single

    • 無理無理無理 - Single

      2015年04月05日リリース
      アルバム・3曲

      • 1 無理無理無理
      • 2 トドメノイチゲキ
      • 3 フレームアウト

      無理無理無理 - Single

    • 東京ワンダー - Single

      2014年05月14日リリース
      アルバム・3曲

      • 1 東京ワンダー
      • 2 フレア
      • 3 プレデターズ

      東京ワンダー - Single

    • ドラマチックアラスカ - EP

      2013年06月11日リリース
      アルバム・4曲

      • 1 衝動
      • 2 リダイヤル
      • 3 01
      • 4 エキセントリック・アルカホリック

      ドラマチックアラスカ - EP

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